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スペシャルドラマ「坂の上の雲」

今日、スペシャルドラマ「坂の上の雲」の第一部が終わりました。
途中、眠くなる所がありますが、大作ですね。
しかし、第二部は来年の12月だなんて長すぎます……。どうしてこのような構成なんでしょうか?
その分、本来、この放送枠の大河ドラマが縮少されるというわけですからねぇ。
いっそ、「坂の上の雲」そのものを大河ドラマにすればよかったように思うのは僕だけでしょうか?
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マッサージを受ける。(3)

今年の仕事が終わった途端、腰痛がひどくなり、首の揉みかえしでおかしくなってから10月12日以来、行ってなかったマッサージを受けました。
背中、腰を揉まれながら意識が遠ざかるあの泥のような感覚を味わうことが出来たので
今日はとりあえず、よかったかな。
しかし、大腿前部、下腿の前脛骨筋部の揉み方はもうすこし再考してほしいなぁ(苦笑)

沈まぬ太陽 御巣鷹山編

本日、沈まぬ太陽 御巣鷹山編を読み終えました。
とにかく、驚の小説でした。そして、何回も涙した作品でした。
もちろん御巣鷹山の第三次を思ってです。
実名が出たのも驚でしたが、あの大惨事はこんなだったのかと愕然としました。
ただ、ここは小説、どこかがフィクションということです。
小説としてはどう評価したらいいのか、わかりかねます。
作者は評価はみなさんにおまかせとしているようだけど、なんというか、いろいろな人の視点にころころ変わって、オムニバス型式で話は進むので、まるでドラマのシナリオを読んでいるようでした。
さて、つぎは「会長室編」です。

ポロ。ラルフローレン

大人になってとりあえずは不通にお金がもらえる生活をしておりまして、今年、ついに全身ポロ。ラルフローレンというファッションを実現しました。
しかし、しかあし、ついに夢が実現したと、同時に失望も感じました。
え・・・こんなモノで●●園もしたの……
がっかりです。やはりこのブランドはポロシャツが一番いいんですかねぇ。
他になんかこうリーズナブルな大人のブランドってないですかねぇ。

日系パソコン

何気なくMyBookのメニューでビブリオカフェというのを、初めて覗いて見ました。
すると、雑誌類を検索できるところだと知り、見てみると、え!?、なんと!日系パソコンがあるではありませんか!。うそ!と、思い聞いてみるとたしかに日系パソコン!!?
思えばもう6、7年前ごろ、函館にいた時だったけど、購読していた日系パソコンの字が小さく、もう読むのがつらいので購読をやめて以来、パソコン関連の情報に飢えて、RSSにたよってきたけれど、やはりこういった雑誌が一番です。
多分(と、いうかそうなんだろうけど)一ヶ月遅れの情報となるでしょうけど、きになるほどのタイムラグではありません。
これからは、読ませていただきますぞよ。
しかし、こういったちょっとむずかしめの雑誌を朗読してさらにデイジー化がされることに本当に感謝です。

パニック…… 

いやはや、昨日(22日)の午前中はパニックだった。
僕の思い違いか、係りの中での行き違いか、24日だったと思っていた自分の受験対策補習が当日だったとのことで大慌て。
とにかく暫定的に点字や墨字の印刷をしてほぼぶっつけ本番でやりぬいた。
やれやれ、そこは新人の時とはちがって口が勝手にしゃべるのでなんとかやりおえたが
一昨日、夜中の2時まで資料をある程度のところまで作っておいてよかったぁ。
ひやあせものでした。寝不足もあって
その日の晩は熟睡したのは言うまでもない。

沈まぬ太陽 アフリカ編

やっと沈まぬ太陽 アフリカ編集を読み終えた(聞き終えた)。
こうやって話題策を読めるデイジー型式に改めて感謝。
ごぞんじ、〈山崎豊子〉原作の小説。でも、名前を変えているとはいえ、実在する航空会社にはきつい小説。
これはたしかに問題となるわなぁ。
でも、主人公、恩地元(おんち はじめ)〉が〈労働組合〉委員長として括約するシーンはかっこいいねぇ。
こんな組合だったら組合費を払う意味を感じるけどね(笑)。
さて、次は「御巣鷹山篇」…… 。

プチ忘年会

今日は東武東上線「若生氏」でのプチ忘年会でした。
シダックスで僕の足にジンジャーエールとビールをこぼしてしまったアルバイトの女の子はいまごろどうしてますかねぇ。
「すいません」だけで終わらせなかったことで、少しは勉強になってくれたでしょうか。
生ビール1つとサービス券で手打ちしたのは甘かったのか妥当だったのかよくわかりません。
たちの悪い客ではなかったことがあの子にとっては幸いだったと思います。
もしかしたら人に言えない悩み、例えば視野が狭いとかあるかもしれないし……考えすぎですかね。

そして次に入った和光市の改札口の近くの喫茶店は正解でした。
何よりパフェの中に寒天が入ってなかったのはとてもよかった。
結局、あの喫茶店での話も充実でした。
しかし、47歳の野郎2人が喫茶店でパフェというのもすごいよねぇ。
本来は野郎3人の予定だったのでもしかしたらパフェの花が3つ開くところでした(笑)。

プレミアム(12)

いつも職場において音を出せない状況の中では、イヤホンでメールなどを聞いていた私。ふとしたことでマナーーモードの時に受話器に耳を当ててみたところ、メールが聞こえるじゃ、ありませんか!?
なんだ!、不通に受話器でメールやニュースを聞けばよかったのかぁ。

来年は

来年は4回目の歳男じゃきにー!? んで、次の歳男の時はもう定年!ちょっと……

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